Art+Design News

2015年4月

4月1日、新聞広告。

2015年4月 2日

かつて4月1日や10月1日は、新聞の企業広告が花盛りだった。
 
黒龍広告N4603.jpg
 
約20年ぶりに商品構成を見直したことを中心に
50年以上前の『九頭龍』ブランドを復刻したことを告げる広告。
 
細部まで、何もしないように気を配った構成。
 
 

 

ボダムの耐熱ガラスのマグと同じくらい常時使う。
 
フランマグ_5702.jpg
 
ほぼ毎日、10年間使い続けているフランフランのマグカップ。
 
 
 

鯖江のメガネ。

2015年4月 6日

夜の運転時だけメガネを使用する。
 
オンビ_5715.jpg

日常的に使うのがオンビート。
 
MURAIから独立した友人たちが立ち上げたブランド。
 
もちろん福井が誇る made in SABAE。




元のMURAIのライセンスブランド。
 
ゴルチェ_5703.jpg
 
ツーポイントのフレームは誰がかけてもガクシャっぽくなる。
 
 
 

メガネ自体はシャレててカッコいい。
 
オンビ_5708.jpg
 
赤いメガネもちょっと抵抗があったのは最初だけ。
 
 
 
 

ヤマモトカンサイ。

2015年4月10日

鯖江産地がライセンス契約を次々と展開していた時代。
 
カンサイ_5705.jpg
 
約20年前に購入。最近は斬新な形状が次々と生まれるが
当時はちょっと目新しいメタルフレームだった。
 
 
 

当時Nikonから出ていたジウジアーロモデル。
 
ジウジ_5713.jpg
 
レンズを変えて現在も現役。
 
デザインがまるで今の若者がファッションでかけているフレームのよう。
 
アラレちゃんのメガネ、といっても通用しない。
 
 
 

福井大学の美術科のある建物の前。
 
マンホール_2332.jpg
 
自然にできたとは思えない構成。
 
 
 

東京・青山の店舗がとても主張があるMASUNAGAで購入。
 
カワサキ_5711.jpg
川崎和男さんのサンングラス。
 
タマを替えて通常のメガネにしようと思う。
 
 

道具のチカラ。

2015年4月18日

いい季節と同時にたくましい雑草たちも勢いづく。
 
草取り_6193.jpg
 
そんな強者たちと闘うのに必要な、優れたモノたち。
 
左二つが草取り用、芝を刈るハサミ、剪定ハサミ。
 
草取り_6194.jpg

特にこれが一番活躍する。
いろいろ試した中では一番使い勝手がいい。はかどる。
 
プロの庭師さんたちでも、こんな雑草用のハサミは持ってないだろう。
 
 
 
 

金津創作の森で2014年度の広告コピーの審査会。
 
コピーN4796.jpg
 
コピーN4807.jpg
 
新幹線特需とはいえ、富山石川の広告は
質・量ともに圧巻。福井との活力の差は歴然。

コピーN4827.jpg
 
コピーN4830.jpg
 
駐車場の隣に、大宮ナンバーの同じプジョー306のハッチバックが。
20年以上前のデザインとは思えないスタイル。
 
いやむしろ今の時代だからこそ洗練されて見えるのか。
 
 
 

足立美術館。

2015年4月28日

24〜25と福井大学美術科の研修旅行。
 
足立N4996.jpg
 
足立N5006.jpg
 
1泊2日にもかかわらず、遠路はるばると庭園美の足立美術館へ。
 
人の手に育てられた、絶景。

 
 

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